フリーソフト普及計画 どうせパソコン使うなら、便利に使いたい! そう思って色々試した末、みんなにもお勧めできるソフトウェアを集めてみました。 (アイコンをクリックすると説明ウィンドウを開閉できます) □ Internet □ Editor □ Graphic □ Music □ Utility □ Shareware
史上最強のブラウザ(と勝手に思っている)。 底スペックのパソコンでも無駄にメモリやリソースを消費しない機能(タブ式,ポップアップ抑止)に加え、 快適にネットサーフィンが行えるようマウスジェスチャー機能を搭載。 マウスジェスチャーとは、マウスの動き(右クリックを押しながら↓→と動かすetc)に役割を与えるというもの。 戻るや進む、更新、閉じるなどすべての動きをマウスの動きだけで操作できるという素晴らしいものなのだ! 何はともあれInternetExplorerをいまだに使ってる人は、絶対sleipnirに変えるべき。 「目から鱗」ということわざの本当の意味を分かるはず! sleipnirに慣れてきた人は、カスタマイズと機能の追加を行おう。 「AutoLoginCreator」というスクリプトがある。 これは、一度設定を行えば、例えばいちいちYahoo!メールにアクセスして、 いつも決まったIDとパスワードを入力しなければならないという無駄な作業を省略することが出来るというもの。 次回からは、1クリックでページにアクセスして自動的にIDとパスワードを入力してくれ、 キーボードを全く必要としない。 さらに、「アドレスメニュー拡張」をダウンロードしよう。 通常用意されているアドレスメニューに加えて、びっくりするほど多彩な機能が使えるようになる。 sleipnir、絶対おすすめです! あえて問題点をあげるとすれば、やや動作が重いという点か。 Operaなどの独自コンポーネントを用意しているものとは違い、 sleipnirはあくまでIEのコンポーネントを流用しているので、IEの抱える問題は密接な関係がある。
はっきり言っておくが、僕は2chが大嫌いだ。 別に2chの全てを否定するわけじゃないけど、何が嫌いかって、とにもかくにもあの言葉遣い。 2ch用語ってのが見ててほんまに気分悪いし、ある程度の匿名性を盾に誹謗中傷しまくりやから。 2chの中だけじゃなく、普段の生活の中で2ch用語を使ってるのを聞いたときにゃ、 ほんま「どっか行って」ってなるからなぁ。 そんな僕がどうしてまた2ch用ブラウザを紹介するのか!? その理由のひとつが、色々あるとは言え2chは使い方によっては非常に有用な情報源となるからという点。 世の中のあらゆる情報がやりとりされ、びっくりするほどの最新情報や特ダネが潜んでるからな。 あの言葉遣いをある程度見過ごし、また自分が見るスレッドをある程度絞れば それほど気分を害さないというか、いやな言葉遣いに耐えるに値する情報をゲットできるで。 でも、普通のブラウザで2chを見ようとすると、何というかほんと見にくい。 そんな2chをもっと快適に見るためには、このOpenJaneDoeはすっごいいい。 特にお気に入りとしおり機能は拍手もの。 マウスジェスチャー機能はあんまり活躍しないけど、それ以外にも多彩な機能がてんこ盛り。 僕はこれで地元の情報(2chじゃなくてまちBBSっていう掲示板からやけど)と 携帯機種の最新情報を仕入れてまーす。
数々の問題が指摘されるOutlookExpress。 そんな中、フリーでしかもマルチアカウント(複数のメールアドレス管理)に対応しているのがこのEdmax。 とにかく動作は軽い。 しかも、色々と細かく設定できる(初心者には逆に分かりにくい!?)から、 自分が使いやすいように完璧にカスタマイズできる。 使い勝手も非常にいい。 OEは「メールソフトを使ってる」という感じなのに対し、Edmaxは「テキストエディタを使ってる」という感覚。 超感動的!なソフトではないものの、十分ニーズを満たしてると言えるでしょう。 フリーであることを考えてみても、満足出来ると思います。
普段よく使うソフトのひとつではあるけど、実はちゃんと使いこなせてないねんなぁ。 色々とすんばらしい機能があるんやろうけど、今のところその必要性に駆られないというか何というか。 ただひとつ言えることは、他の有名なFTPソフトよりも断然使いやすいってことかな。 国産やからかどうかは分からんけど、直感的に使い方が分かってしまう。 確かに初めてFTPソフトを使う人にとっては「どうやって使うねん!」ってなるけど、 はっきり言ってそういう風に思うのは最初だけ。 すぐに使い慣れると思う。 FTPソフトというのは、一般的にはホームページのファイルなんかをアップロードしたりダウンロードしたりするためのもの。 geocitiesなんかはファイルマネージャーっていうファイルアップロードツールを用意してるけど、 そういうツールを用意してる方がむしろ少なくて、ほとんどはFTPのサポートのみ。 「多くはそうかもしれんけど、自分はgeocitiesユーザーやから別に関係ないわー」というそこのあなた! 分かってないなぁ。 FTPソフトを使えば、明らかに、どう考えたって、誰の目にも効率がいいんやって。 ほんとね、一度使ってみなさい!
「テキストエディタって、要はメモ帳やろ?」 うん、確かに。そう言われると「全然ちゃうわ!」とはなかなか言い切れへんねんけど、 TeraPadに比べたら、Windowsに標準で搭載されてるメモ帳なんかはっきり言って、子供のおもちゃレベル。 いや、おもちゃがいいか悪いかということではなくて、TeraPad要はすごくいいんだ!ってこと。 普通の人にとってはテキストエディタを使う機会なんてあんまりないかもしれへんけど、 我々技術系の学生(工学とか理学とか)にとっては必須のツール。 データを扱うにしても解析を行うにしても、たいていのものはテキストエディタを使うからね。 そういう中でテキストエディタに何を求めるのかというと、 抜群の操作性と動作の軽さ、そして+αβγの機能。 そんな要望をすべてかなえてくれるのがこのTeraPad。 あのね、ほんと一言には言い尽くせないほどすごいよ、これ。 TeraPad単体でも十分満足の機能があるけど、さらにネット上からツールをダウンロードしてきて 追加機能をくっつけることが出来るからね。 マクロ機能を有するという点で秀丸を重宝する人がいるけど、マクロ機能を使わない人にとっては 何が楽しくて秀丸を使うわけ?って聞きたいで、ほんま。 絶対絶対TeraPadの方が優秀やと思う!
基本的にテキストエディタはTeraPadをおすすめしたい。 でも、あえてなぜここでこのテキストエディタを出してくるかというと、 TeraPadにはない「タブ式」という機能を搭載してるから。 全体的な機能や使い勝手は、明らかにTeraPadが上回ってるけど、 多数のファイルを一度に扱うときには、やっぱりどうしてもタブ式でないと訳が分からなくなってしまう。 jestyのいいところは、単にタブ式だというだけではなく、 TeraPadも持つ色々な機能を、全部ではないもののそこそこ搭載しているという点。 複数のファイルを扱うときはこのjestyがその威力を発揮します。 テキストエディタは何もひとつしか使ったらあかんというわけじゃないし、 求める機能、用途に応じていくつか持っておくことをおすすめします。
タグ打ちによるホームページ作成をしている人にとっては、おそらく最強のソフト。 こんなにすごいHTMLエディタは他に見たことがありません。 とにかく、あらゆる機能が搭載され、全く不自由を感じないっていうんやからすごい。 ブラウザとの関連づけ、ショートカットキーなんかも充実してるし、ほんと言うことないで。 タグ打ちで一番困るのが、繁用のタグセットをいちいち打たなあかんってこと。 たとえば、改行(BR)はおそらく一番使うタグやろうけど、 やっぱいちいち打つのめんどくさいやん。 ところがどっこい、このソフトではShift+Enterで一発入力。 その他にも、HTMLエディタとして「これ足りないな〜」って思うところがないからね。 自分だけのよく使うタグもたくさん登録できるし、うれしい限り。 細かいところまで考えられてて、まさしく「感動した!!」 僕の中で5本の指に入る優秀ソフトです。
バイナリとは何か? 僕も分かってるようで分かってないねんなぁ。 分からないながらちょっと説明すると、僕らが普段使ってる文字はパソコンにとっては0と1の組み合わせでしかない。 そんな2進数の世界で4桁(0000〜1111)の数字は16通り(自分で計算して)になる。 その16通りの4桁の数字を僕らが見て分かりやすいように0123456789ABCDEFの16コの数字にすんねん。 つまり、0という数字はパソコンは0000として認識し、16は1111として認識するわけ(厳密には違うが。あくまでそういうイメージ)。 0か1を表示するのに1ビットという容量が必要で、4桁の数字を表すなら4ビット必要。 半角文字(abcなど)はその4桁の数字を2つ組み合わせたもの(我々にとっては00〜FF)で認識され、そのためには8ビット必要。 そして、半角文字を扱うときに必要な容量が1バイトと定義されてるわけで、 それらを併せて考えると1バイト=8ビット。 全角文字(漢字など)は4桁の数字を4つ組み合わせたもの(我々にとっては0000〜FFFF)で表され、 同じように考えると2バイト(16ビット)必要になるというわけ。 で何が言いたいかというと、テキストエディタが人間にも分かる文字(この文章のように)を扱う一方で バイナリエディタというのは文字の裏方(00FFA631BCC6)を扱うツールやねん。 バイナリはどう必要なん?っていう問いには答えません。 プログラミングを勉強すれば分かります。 バイナリを扱う上で、stirlingはかなりいい機能を搭載。 その使い勝手の良さは定評があるし、バイナリエディタはこれ以外に考えられない! (他のをあんまり使ったことがないだけという言い方もあるが…)
Windows標準搭載のペイントよりもむしろPhotoShopに近いソフト。 単に絵を描いて色を塗って…というものではありません。 絵心が皆無に等しい僕から見ても明らかにすごい機能が搭載されてて、ほんまにびっくりする。 僕の能力がこのソフトの能力に追いついてないと言っても過言じゃない。 だいたい、Adobe社のソフトは確かに素晴らしいけど動作が重い&とろすぎんねん。 それほどめちゃくちゃ素晴らしい機能を必要としない素人にとってはそれは明らかな不満点。 その一方で、PictBearは動作は軽いし、機能についても文句なし。 特にレイヤー機能とフィルタが重宝モノやね。 僕はだいたいPictBearをレポートの図作成に使うけど、レイヤー機能は超べりべりグッドです! ただひとつ不満をあげるならgifを扱えないという点かな。 でもこれはPictBearのせいじゃなくて、著作権がらみの問題があるからしゃーない。 そのおかげで、gifを扱うときはペイントを使っております。
WindowsXPには画像をサムネイルする機能が標準であるやんな。 あれ、98ユーザーにとってはちょびっとばかりうらやましいねんけど、 それでもあんまり満足できるような代物じゃないね。 あくまであれって「表示する」だけやん。 回転とかは出来るみたいやけど、所詮その程度。 その点Vixは違うよー。 表示は当たり前のこと、その他多くの画像操作ができるからね。 フォーマット変換や減色、トリミング、リサイズなんかは、ほんま重宝するわー。 画像ファイルを多量に扱う人にとっては絶対おすすめ。 でもこれだけは間違えないで! あくまでVixは「表示」に重点を置いたソフトであって、画像編集はあくまで簡易的なもの。 そういうのはPhotoshopやPictbearでやっておくんなされ。
メディアプレイヤーというと「音楽再生」を想像する人がいるかもしれんけど、これはそれだけじゃないよー。 音楽は当たり前のこと、動画だって再生するのだ! しかも、mp3はこれで再生、waveはこれ、wmvはこれ、rpはこれ、mpegはこれ… という風に、プレイヤーを別々に立ち上げる必要はない! KbMediaPlayerひとつで、ほとんどすべての音楽や動画を再生できてしまうという なんともびっくりなものなのだ! わざわざ「このファイルは何形式かなー…」なんて考える必要がない。 とりあえずダブルクリックしたらKbMediaPlayerが再生してくれて、手間が省ける。 音楽や動画をよく見る人にとってはおすすめ。
mp3を代表として、ファイル自体にアーティスト情報や曲名、ジャンル、コメントなんかを 記録できるってことは知ってる? プレイヤーは、たいがいファイル名じゃなくてこれら「埋め込まれた情報」を読み取って表示すんねんけど、 この情報を編集するためのソフトがmp3infp。 その情報のことをタグっていうねんけど、音楽メディアなんかをよく使う人にとっては結構必要(なはず!)。
僕がランチャーと初めて出会ったのは、そう、もう2年も前になるか。 そのころ僕はランチャーはボタンひとつでWordやExcelなどのソフトを立ち上げるためのツールだと思ってた。 いや、それはそれで正しい。何も間違っていない。 しかし! ランチャーであって、もはやランチャーの枠を飛び越えてしまったソフトClock Launcherの存在を 私は評価するだけの資格があるのだろうか…。 Clock Launcherのすばらしさは、その超多機能性にある。 付箋紙、カレンダー、メディアプレイヤー、メモリ管理、マウスアシスト、クリップボード監視、 メールチェック、タイマーなど、色々なソフトがそれぞれの機能ごとに搭載し公開されている。 しかし、Clock Launcherはそれらの機能をすべて備えているのだ! 1粒で2度3度4度…100度くらいおいしい! このソフトを使わない手はない! sleipnirに次ぐ目から鱗的「超感動」アプリケーション。 絶対絶対ダウンロードしましょう。
ウィンドウ右下に表示されている時計。 「日付も表示してくれたらいいのに…」って思ったことはない!? 僕はあります。 そんな中で見つけちゃいました。 時間に関する色々な機能を搭載したソフト。 これの発展版でTClock2chっていうものがあって、どう考えてもそっちの方が上やねんけど、 僕の底スペックのパソコンであれやこれやと常駐させるのは自殺行為やと思って、 最低限の機能を備えたTClockを使っております。 ハイスペックのパソコンを使うあなたは、TClock2chを使ってください。
とにかく、パソコンを使ってると知らず知らずのうちにいらないファイルがたまってくんねん。 不要ファイル、あっても仕方がないファイル、そんなファイルを探し出し、削除してくれるソフト。 ハードディスクの容量があろうとなかろうと、いらないものはいらないんだから、 たまにはすっきりときれいに掃除してあげてはいかが?
Windows標準搭載のデフラグを使うと思うことなんやけど、とにかく遅い! しかもちょっとしたことで初めからやり直しをして、いつまでたっても終わらない。 僕のパソコンでは最低3時間は必要やからね。 はっきり言ってあほですわ。 そんなあほなデフラグを、最適な条件下で行ってくれるのがこれ。 Windows9x系では絶対このソフトを使ってでフラグを行いましょう。 パソコン的にも僕らの精神的にもそれがいいです。 レジストリの最適化も行ってくれます。 Windows2000/XPの人は、フリーソフトならこのすっきり!!デフラグやけど、 ちょっとお金を払ってもいいという人はPerfectDiskがおすすめ。 PerfectDiskについては、別途説明します。
圧縮、解凍との付き合いはこれまでもそしてこれからも長くなるに違いない。 だからこそそれなりの操作性と能力を要求して、これまでいくつものソフトを試してきた。 そして最終的に落ち着いたのがこのLhaplus。 はっきり言って、文句なしです。 右クリックメニューに「圧縮」「解凍」の項目を追加してくれる点もグレイト。 操作性の向上が得られます。 ただ、どうもrar形式の解凍が不得意の模様。 最新のrar形式圧縮ファイルを解凍できず、たまに困ることがあります。 そんなときは、総合アーカイバプロジェクトから rarファイルを扱うためのdllを別途ダウンロードしてきましょう。 Clock Launcherで解凍できます。
僕の最も得意とするのはパソコンのメンテナンス。 パソコンの組み立てやら仕組みやらネットワーク管理やら、なんやら小難しいことは分からんけど、 とにかくパソコンの維持管理はそこそこ勉強して分かってるつもり。 そんな僕が特に重視してるのがハードディスク内の不要ファイルの徹底的な掃除と操作性向上。 Win高速化 XP+は、あらゆる面、特にパソコンの処理速度の改善に120%能力を発揮してくれます。 ほんと微妙な変化かもしれんけど、普段使うにおいてはかなり大きな違い。 底スペックのパソコンなら能力の改善に、ハイスペックのパソコンはさらなる能力の飛躍を得られること請け合い。
とにかく使えます、これ。 通常、ファイルをドラッグ&ドロップして移動させるとき、同じ名前のファイルがあったら 警告が出るやろ?「上書きしますか?」って。 まぁ数が少なかったらいいねんけど、やっぱりいちいち上書きする方が新しいかどうかチェックして ひとつひとつYesかNoかを選択せなあかんけど、やっぱこれってめんどい! 新しいものだけを自動で上書きしてくれよ!って思えへん? そういうときに威力を発揮します。 新しいかどうかってことだけじゃなくて、いろいろな条件でファイルをコピーしたり 移動させたりすることができるアプリケーション。 設定も、一番はじめにしとけば後はする必要ないし、めっちゃ楽ちん。 ファイルを扱う機会の多い人には、特におすすめです。
写真管理とか、多くのファイルを一括して扱うときにはひとつひとつ操作を行うのは非効率的。 このソフトはファイル名の一括操作に機能を特化してある。 そんなに使用頻度は高くないけど、いざというときはすっごい便利。 意外と「あ、これいいな」っていう機能を備えてます。
論文は汎用性という意味で仕方なくWordを使ってるけど、基本的に一太郎の方が 印刷したきれいさから操作性やいろいろな機能まで、こと細かに設定されてる。 ほんとね、印刷したら分かるけどすごいきれいやねん。 普段のレポート作成には一太郎を使っております。 当然一太郎もWordも基本的にはどちらもワードプロセッサやからコンセプトは同じやけど、 どちらかを選べと言われたら僕は一太郎を選ぶね。 使ったことのない人は、一度本屋で一太郎の解説本を読んでみ。 Wordとの微妙な違いと、一太郎の良さが少しは分かるはず。
IME?なんですかそれは? もうそんな頭の悪い日本語変換ソフトは使えません。 明らかに、どう見たってATOKの方が格上。 変換精度が目に見えてIMEより正確やし、僕みたいに関西弁を随所に使うユーザーにとってはほんと待望のソフト。 関西弁は前のバージョン(ATOK15)から搭載されてるけど、ほんとにいいよ。 ATOKはかなりの定評があります。 最近登場したLindowsOS(LinuxをベースとしたWindowsにとってかわる(?)新しいOS)にも抜擢されたし。 一太郎は無理して買わんでもいいけど、ATOKは少々お金を出してでも買いましょう。 それだけのメリットは十分にある!
びっくりします。 Windows9x系では使えないというのがなんとも惜しい限り。 明らかにパソコンの動作が改善されます。 特に驚くのが最適化(デフラグ)に要する時間で、PerfectDiskの2回目以降の使用では、 ハードディスクの使用量にもよるけど、例えば研究室のパソコンは15分程度で完了。 はっきり言って素晴らしすぎます。 絶対買って損はない!