10月27日   〜本気でやばい!〜

配属希望アンケートが間近に迫ってます。
やばいです。
早く出さねば!!!
先着順やったらどうしよう…。

10月26日   〜資格試験結果〜

先日受けた資格試験の、解答と配点が公表されました。
さっそく採点。
して、結果は…午前、午後とも80点突破!!
おそらく、よっぽどのことがない限り合格してるはず!
よかったよかった。
これで、会社にも現在のスキルをワンランクアップで報告できる。
よしよし。

10月24日   〜競馬初体験〜

研究室のメンバーで、第65回菊花賞(京都競馬場)に行ってきました。
もともとギャンブルにはほとんど関心が無くて、
競馬場に足を運ぶのも、社会勉強のひとつにもなるやろうくらいの軽い気持ちやってんけど、
意外や意外、結構面白かった。
正直、馬が走ってるのを見て、何が面白いんやろう、
と、別に軽蔑的な意味合いじゃなくて、ただ率直にそう思っててんけど、
実際目の前で馬が走ってるのを見ると、
何て言えばいいかな、言葉にはうまく表されへんねんけど、
とにかくすっごく興奮したというか、楽しかった。
一応馬券も買ったりなんかして、全然どの馬が強いとかは分からへんけど、
とりあえずひいきの馬を一生懸命応援して、
気がついたら4000円も使ってました…。
馬券購入のシステムが、恐ろしいほど簡単で、
ほんとね、次から次にお金を使ってしまう感じ。
4000円が高いか安いかは人それぞれ感じ方が違うやろうけど、
少なくとも僕はそんなもんかなぁ、って思ってる。
たくさん馬券を買った割にはひとつもあたらへんかったけど、
とりあえず競馬初体験と5時間にわたる楽しい時間を過ごせたことを考えれば、
まぁまぁ妥当なところでしょう。
   ***
でも、確かに楽しかったけど、はまることはないかなー。
パチンコにも行ったことあるし、ギャンブルという言葉で思いつくメジャーなところは
とりあえずやってみたけど、
面白いことは面白いけど、うん、次また行こうという気にはならないというか。
自分でも何でかは分からへんけど、一言で言うとそういう性格ってとこかな。
そうやなぁ、ギャンブルでは、あとは…宝くじ?
宝くじは未体験やなぁ。
でも、あんなん当たるわけないし、買う気起こらず。
あ、でも、一応スクラッチくらいはやってみてもいいかも。
1枚200円という超お手軽価格やし。
もちろん配当もそんなに多くないけど、
それはそれでね。
庶民はその程度の遊びで充分!

10月21日   〜配属希望〜

会社から、各事業部の説明パワーポイントをもらってて、
今日はそれを見ながらどこの事業部&勤務先を希望するか考えてました。
にしても、パワーポイント多すぎ…。
さすがに今日1日だけでは見れへんかったー!
希望アンケートは今月中やから、早く決めてしまわんと!
それと、どのパワーポイントにも「内定者用」とか「取扱注意」の文字があって、
何となく社会人の“責任”というものに触れた一日でした。

10月20日   〜また台風〜

今年多いね。
風が強くて外に行くに行けず、ずっと家にいました。

10月19日   〜落とし物王〜

最近よく落とし物をする。
まずは定期。
これはちょっと不思議で、駅についてふと気付くと定期がない。
駅に来る途中定期入れを手に持ってたから、間違いなく家にはないことは分かってて、
しかも、駅について5秒でポケットに定期がないことに気付いて探し始めたから、
他の人が先に拾うほどの時間はない
すぐに見渡してもどうしても見つからず、いったん家に帰ってんけど、
帰ってすぐ駅から電話がかかってきて、定期を預かってるとのこと。
聞くと、バス停のそばに落ちてたらしいけど、
そこに行ったわけでもなく、しかもすぐに探したにもかかわらず見つからなかったし、
ほんま、意味分からん。
というより、不思議で仕方がない。
いまだに理解できません、ほんとに。
   ***
続いては、携帯。
電車に置き忘れてしまいました。
置き忘れたと言うよりは、落としたのに気付かんかったという感じかな。
すぐあとの電車で追いかけたくても、30分に1本しかないもんやから、
とりあえず駅事務所に届け出ることに。
ところが!
一応受け付けてくれてんけど、駅員の態度のでかいことでかいこと。
サービス業、しかも接客を仕事としてる人間が、あんな態度でいいんかと、
社会人としての常識以前に、個人の人間性を疑うような態度やった。
「携帯電話を電車内に置き忘れてしまったんですけど…」
「何?」
「携帯電話を、ついさっき着いた快速電車内に忘れてしま…」
「(途中で言葉を遮って、なぜか顔を真っ赤にして怒りながら)じゃぁ、はいこれ書いて!!」
とりあえず、遺失物届けに詳細を記入。
「いつの電車?」
「さっき駅に着いた快速電車です」
「だからいつ?」
「いや、ついさっきです」
(快速は30分に1本なので、間違いなくこの言い方で伝わります)
(それと、携帯を時計代わりに使ってたので、現在時間も何も分かりませんでした)
「どこ行き?」
「えーと、ちょっと分かりませんが、大阪15:26発の電車です」
「この駅は何時発?」
「(そんなん知らん!)ついさっきの快速です。たぶん篠山口行きです(時刻表見てや!)」
「ふぅん、じゃぁちょっと30分くらい待ってて」
何だかんだ言っても、駅員さんに任せるしかないので、しばらく待つ。
と、待ってる間、遺失物届けに書き間違いがあることに気付く。
「すみません、さっきの届けですけど、一部間違いがあ…」
「はいはいはい。こっちでちゃんと探すので大丈夫です」
「いえ、落とした車両が、後ろから2両目じゃなくて最後尾の車両の間違いだと思…」
「大丈夫!!こっちでちゃんと探しますから!待っててください!!」
一切何も聞いてもらえず。
後ろから2両目を一生懸命探しても、無駄足になると思って訂正を申し出たのに、
その話を聞かんと、もし見つからんかったらどうすんねん!
しばらく待ってると、終点駅から連絡があって、携帯が届いてる様子。
再度携帯の特徴を聞かれたんやけど…
「あのな、携帯はシルバー以外に何か無いの?」
「えー、ストラップがあ…」
「(またもや言葉を遮って)ストラップどんなんや!」
「これこれこういう感じのも…」
「(最後の最後まで言葉を遮って)これこれこういうやつやってー!(終点駅との電話)」
(電話口でもえらい態度でかいな…)
「(電話を切って)向こうに届いてるそうです。どうしますか!?」
「取りに行きます。」
「ふぅん、ほな行って!」
旧国鉄マンの変なプライドがあるのか、はたまた単にマナーを知らんのか、
最後まで高圧的なしゃべり方&態度でした。
それで、田舎の駅に左遷されたんか?と思うほどに。
結局携帯を落としたのに気付いてから無事家に帰るまで、
何もなければ10分だったところが2時間かかってようやく解決。
   ***
まぁほんと連日落とし物や…。
でも、今のところちゃんと見つかってるから、その点はよかったかな。
気を付けようっと。

10月18日   〜それと〜

昨日の続き。
今日、インターネット上に受けた試験の解答速報が出てるということを知って、
とりあえず答え合わせしてみました。
過ぎたこととはいえ、頭の隅でちょっと気になってたからね。
そこで分かったこと。
午後の問題で、元は正解やったのを不正解のものに変更したのは、
3問じゃなくて4問やった!!
おかしいなぁ。
ちゃんと考えた上で変更したものやったのに…。
これは速報が間違ってるぞ!(当てつけ…)
でも、何とかギリギリ受かってるような、でもちょっと心配のような、変な気分。
結果早く返ってこーへんかなー。
それと、試験の時はちゃんと時計を持って行きましょう。
大学院に入ってからというもの、試験の時でも時計を持って行かないことが続いてる。
何でかというと、率直な話、時計が壊れてちゃんとしたのがないからやねんけど、
ふとある日思ったのは、時計をちらちら見てる時間がもったいない。
見ても見なくても、解答スピードは同じやし、
もし時間を見てスピードが上がるんやったら、初めからそれくらい頑張ったらいいし、
別に持ってなくてもいいんちゃうかなぁ。
試験監督も、ちゃんときりのいい時間を教えてくれるし。
っていう風に思うようになってんけど、
昨日はさすがに時計がほしかった…。
ある1問にすごい時間をかけてしまって、
今一体どれくらい時間が残ってるのか分からずに、
そのままその問題を考え抜くか、捨てて次へ進かすごい悩んだからなー。
なんか、全然時間が残ってないような不安に駆られて、
本当に焦ったし、気が気じゃなかった。
結局、その問題は後から考えることにして次の問題に進むことにして、
結果としてはそれでよかったし、時間も見直しができるくらい余ってんけど(しかも途中退出まで!)、
やっぱり時計は必要だということを改めて感じた1日やった。
   ***
ま、来年から社会人やから、ちゃんとしたいい時計を買おうと、
実は前から考えてるんやけどね。
ちゃんとデザインとか機能とか調べて、買う目星はついてるねんけど、
あとは、タイミングってやつ?
いや、どうせ必要になるんやからすぐにでも買ったらいいねんけど、
うん、そこはさ、何となく機を見計らってる。
でも、ほんと、今年中には買おうっと。

10月17日   〜資格試験〜

めっちゃ久しぶりの更新。
やる気がなくなってたわけじゃないけど、何となく滞ってました。
   ***
で、今日はとある資格試験を受けに、吹田の方まで行ってきた。
試験の内容は、そんなに得意分野でもないんやけど、
まぁ仕事で必要になるし、試験代せっかく払ったんやから無駄にはしたくないということで
それなりに勉強も頑張っててんけど、
やっぱり問題を前にすると、すんごく難しく感じた。
午前は、所々分からないところもあったものの、
見直しをしたおかげで正答率も幾分上がったと思う。
でも、問題は午後!
もう、ほんまに意味不明で、
開始30分(試験時間2時間半)で退出する人も意味不明やし、
とにかくもう焦って焦って…。
全然頭が働かへんかった。
で、何とか見直しの時間は取れてんけど、
午前とは違って、見直しをしたせいで、元は正解だった3問を
不正解の回答に変更してしまいました…。
めっちゃショック…。
午後の試験を解いてるとき、本気で試験落ちたと思ったけど、
この3問のせいでますます現実味が出てきた。
まぁ今さらどうこう言っても仕方がないんやけどね。
なんだか愚痴の多い今日この頃。